生き生き素材研究所 無農薬の生き生き素材で新しい活用方法を研究! DIY(Do It Yourself)を応援。

認知症にいい食べ物ゴツコラ(つぼくさ)記憶力アップ!

認知症にいい食べ物ゴツコラ(つぼくさ)記憶力アップ!

認知症にいい食べ物 ゴツコラ(つぼくさ)記憶力アップ!

ゴツコラ(ツボ草)を研究しています!
最高の素材です。
ゴツコラは老化防止に良いと評価されています!

【会員限定モニター 研究用教材・素材】


日本ではあまり知られていない情報を紹介します。
日本の情報が最先端だと思ったら大間違いのようです。

ゴツコーラ、ツボクサ、ゴトコラ、雪積草で検索して下さい。

びっくりするほどの情報が、多くのサイトに記載されています。

下記に概要をまとめてみます。

認知症 予防 としてゴツコーラ!!

世界保健機関(WHO)がゴツコーラを保存すべき重要な薬用植物として推奨しています!
(ゴツコーラは、ツボクサ、ゴトコラ、雪積草などいろいろな別名がついています。)

ゴツコーラを食べると、脳の神経細胞の突起が 7倍も多くなる!

ゴツコーラは、子供から大人まで、すべての世代 に欠かせないハーブです。

老化防止、アンチエイジング、認知症予防に、受験生に、「食べるIQ」 驚異のハーブ、ゴツコーラ!

ゴツコーラの葉の形は、脳の形に似ており、脳の左右のバランスをとると言われています。

●テーブルにゴツコーラの植木鉢を置き、つまんでサラダとして。

ゴツコーラは、まるごと生葉で食べるのが一番良さそうです。

将来が、楽しみです。

どうなるでしょうか?

老化防止、認知症 予防は、今からスタートすることが大切です。

物忘れが初期症状かもしれない?

若年性認知症の予防は早くから対策を立てなければ間に合いません。

ゴツコーラは脳の神経細胞が7倍も増加するそうです。

自分自身が率先して始めるしかないですね。

こんなに楽しみなチャレンジはありがたいです。

日本中で、まだ誰もやっていないでしょう?

老化防止、美肌効果も期待できます!

あなたもチャレンジしてみませんか?

ゴツコーラを、上記の写真のように、ご自分で育てて増やしてください。

そうすれば、いつまでも使えます。

【作用】  脳強壮、神経強壮、心臓強壮

【適応症】 老化防止、アンチエイジング、 認知症、アルツハイマー、アスペルガー、うつ病、、神経痛、リューマチ、ダイエット効果、皮膚病、顔の色つや、身体を温める、血行を改善、ケロイド、らい病、てんかん、毛髪の成長、血液浄化、記憶を促進、白内障、知恵遅れ、気管支炎、便秘、胃弱、疲労、発熱、精神神経疾患、 など多数の効果が期待されています。

【使い方】

・生葉をサラダで食べる。

・料理に加える

・ハーブティー

・ハーブ美肌水

・髪・頭皮用トニック

・全身用シャンプー

・リフレッシュウォーター

・ハーブ酒

などに活用しています。

ゴツコーラをお分けします。

認知症 予防法としてゴツコーラ。

ゴツコーラを自然有機農法(無農薬・無化学肥料)で育てています。

生で使うには無農薬でなければ意味がありません。

個人で作業をやっているので、手間・暇がかかり、大量生産はできません。

しかし、

世界保健機関(WHO)が推奨するほどの、

優れモノだから、できるだけ多くの人にお届けしたいと考えています。

繰り返しますが、
ゴツコーラを、上記の写真のように、ご自分で育てて増やしてください。

認知症 予防として活用することを提案いたします。

会員限定モニター品ということでお分けします。

ぜひ、ゴツコーラを活用した喜びの声、ご感想、などを送信ください。

よろしくお願いします。

who gotukora

★畑にあるだけで終了です。

認知症 予防や若年性認知症の予防として、無農薬・無化学肥料の自然有機農法で育てているところは、他にはないでしょう。


米国国立医学図書館国立衛生研究所の研究論文

成長スパート期間中のツボクサ(L.)葉エキスの治療は、ラットにおける海馬CA3ニューロンの樹状分岐を強化します。

(日本語に翻訳してあるのですぐに読めます。↓ご覧ください。)

http://translate.google.com/translate?depth=2&hl=ja&ie=UTF8&rurl=translate.google.com&u=http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/16951719
ツボクサ(CEA)は、インドや他のアジア諸国での湿った場所で成長して沿面植物である。 CEAの葉は医学のアーユルヴェーダシステム、インドの医学の代替システムのメモリ増強のために使用されている。 本研究では、海馬CA3ニューロンの樹状形態、学習および記憶に関係する脳の領域の一つにCEA新鮮な葉抽出物処理のラット成長スパート期間中に効果を調べた。 (7日齢)新生仔ラットは、2,4または6週間、2,4または6ミリリットルキロ(-1)CEAの新鮮な葉抽出物の体重を与えた。 治療期間は、ラットを殺した後、それらの脳を取り出し、海馬ニューロンは、硝酸銀(ゴルジ染色)を含浸させた。 海馬CA3ニューロンは、カメラルシーダ、及び樹状分岐点(樹状樹枝状分岐の尺度)との交点(樹状長さの尺度)を定量したを使用して追跡した。 これらのデータは、年齢をマッチさせた対照ラットのためのデータと比較した。 結果は、より長期間CEAの1日4 6mlのキロ(-1)体重を投与したラットの両方の頂端および基底樹状突起の長さに沿った樹状突起の長さの有意な増加(交差点)及び樹状分岐点を示した(すなわち、4及び6週間)。 私たちは、CEA新鮮な葉抽出物中に存在する成分/有効成分は、プロパティを刺激する神経細胞の樹状突起の成長を持っていると結論。 従って、抽出物は、ストレスおよび神経変性障害および記憶障害におけるニューロンの樹状突起を強化するために使用することができる。



成体ラットにおけるツボクサ(リン)新鮮な葉エキス処理による海馬CA3ニューロンの樹状樹枝状分岐の強化。

(日本語に翻訳してあるのですぐに読めます。↓ご覧ください。)
http://translate.google.com/translate?depth=2&hl=ja&ie=UTF8&rurl=translate.google.com&u=http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/18218554
背景:
ツボクサ(CEA)は、インドや他のアジア諸国での湿った場所で成長し、クリーパーです。 CEAの葉は医学のアーユルヴェーダシステム、インドの医学の代替システムのメモリ増強のために使用されている。 本研究では、海馬CA3ニューロンの、成体ラットにおける学習および記憶に関係する領域の一つの樹状形態にCEA新鮮な葉抽出物の処理の役割を調べた。

方法:

本研究では、(2.5ヶ月)成体ラットは、それぞれ、2,4、および6週間CEAの新鮮な葉抽出物2,4および6 mLの/ kg体重を与えた。 処置期間の後、ラットを殺し、脳を除去し、海馬ニューロンを、硝酸銀(ゴルジ染色)を含浸させた。 海馬CA3ニューロンは、カメラルシーダ、及び樹状分岐点(樹状樹枝状分岐の尺度)との交点(樹状長さの尺度)を定量したを使用して追跡した。 これらのデータは、年齢をマッチさせた対照ラットと比較した。

結果:

結果は、6週間のCEAを6mL / kg体重/日で処置されたラットの両方の頂端および基底樹状突起の長さに沿った樹状突起の長さの有意な増加(交差点)及び樹状分岐点を示した。 しかし、2および4週間2および4 mLの/体重kg体重/日で処置されたラット海馬CA3ニューロンの樹枝状分岐の有意な変化を示さなかった。

結論:

我々は、センテラに存在する成分はアジアチカ新鮮な葉抽出物は、ニューロン樹状突起成長刺激特性を有していると結論付けている。




ラットの成長スパート期間中ツボクサ(リン)の新鮮な葉ジュースによる扁桃神経樹状樹枝状分岐の強化。

(日本語に翻訳してあるのですぐに読めます。↓ご覧ください。)
http://translate.google.com/translate?depth=2&hl=ja&ie=UTF8&rurl=translate.google.com&u=http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/18955230

ツボクサ(CEA)は、インドや他のアジア諸国の湿った場所で成長し、忍び寄るハーブです。 医学のアーユルヴェーダシステム、インドの医学の代替システムは、メモリ増強のためのCEAの葉を使用しています。 ここでは、扁桃体神経細胞の樹状形態、学習および記憶に関わる領域の一方におけるラットの成長スパート期間中のCEA新鮮な葉汁治療の役割を調べた。 本研究では、新生児の仔ラットで行った。 仔ラット(7日齢)2、4および6ミリリットル/ 2,4および6週間のCEAの新鮮な葉汁の体重kgを与えた。 処置期間の後、ラットを屠殺した脳を取り出し扁桃ニューロンは硝酸銀(ゴルジ染色)を含浸させた。 扁桃のニューロンを定量カメラルシーダと樹状分岐点(樹状樹枝状分岐の尺度)との交点(小節の樹枝状の長さ)を使用して追跡した。 これらのデータは、年齢をマッチさせた対照ラットと比較した。 結果は、すなわち4(より長い期間にわたって4および6ミリリットル/ CEAの体重kg /日で処置されたラットの扁桃体ニューロンの樹状突起の長さに沿って樹枝状の長さ(交差部)の有意な増加及び樹状分岐点を示し、そして6週間)。 私たちは、CEA新鮮な葉汁に存在する成分/有効成分は、プロパティを刺激する神経細胞の樹状突起の成長があると結論。 従って、応力および他の神経変性障害および記憶障害におけるニューロンの樹状突起を強化するために使用することができる。



上記以外にも、ゴツコラ(ツボ草)が脳や神経にいい働きをするという研究論文があります。

ゴツコーラ(ツボクサ)のいろいろな追加情報

2006年に、インドの脳科学者が、生後5週間目のモルモットに実験をした。

毎日つぼ草を食べさせたモルモットと、食べさせなかったのと比べた。

4週間、毎日6ccのゴツコーラ抽出液を飲ませた結果。

ゴツコーラの抽出液を飲ませたモルモットは、
脳の神経細胞の突起が7倍も多くなった!!

(右側の図は、白い線(神経細胞の突起)が多い。ゴトコラはゴツコーラ、ツボクサの別名。)

画像の説明


下記はアメリカの論文からの抜粋です。

画像の説明

ラットの成長スパート期間中に、 ツボクサ の新鮮な葉汁による扁桃神経樹状樹枝状分岐の充実

Representative photomicrographs (A1,B1,C1,D1) and camera lucida tracings(A2,B2,C2,D2) of amygdaloid neurons from control (A1, A2) and treated with 2 ml/kg CeA (B1, B2); コントロールから扁桃ニューロン(A1、A2)の代表的な顕微鏡写真(A1、B1、C1、D1)とカメラルシダトレーシング(A2、B2、C2、D2)および2ミリリットル/ kgのCEA(B1、B2)で処理し; 4 ml/kg CeA (C1, C2) and 6 ml/kg CeA (D1, D2) for 6 weeks. 6週間、4ミリリットル/ kgのCEA(C1、C2)および6ミリリットル/ kgのCEA(D1、D2)。 Note the significant increase ... 大幅な増加に注意してください ...

【上記は機械の直訳ですが、(A1→A2、B1→B2、C1→C2、D1→D2)すべてのニューロンが伸びているのがわかります。】



海馬は、脳の奥にあり、記憶をつかさどる場所。

海馬は記憶の製造工場と言われている。
(自分にもあるはずなのに、ぜんぜんわかりませんね!)

海馬の神経細胞が多いほど記憶力が高まるそうです。

他の脳細胞は150年の寿命があるのに、海馬の脳細胞は数カ月で入れ替わる。

ツボクサは、海馬を強化する薬草。
画像の説明

インドでは、ゴツコーラ(ツボクサ)を「食べるIQ」と呼ぶ。

受験生にはかかせないハーブと言われています。

アルツハイマー、アスペルガー、うつ病、アンチエイジングなどに、世界の脳科学者が注目しています。

最近は、

また、最近ではダイエット効果の点からも利用されています。

ゴツコーラ(ツボクサ)はインド原産で、

アーユルベーダ医学で過去3000年にわたり使用されてきた。

このハーブは、瞑想を助けるものとして使用されている。

また、漢方医学では抑うつの治療や長寿の薬、「若さのもと」と称されている。

ゴツコーラは食用ハーブです。

ゴツコーラは抗酸化活性が非常に高く、天然抗酸化剤の原料に適している。

ゴツコーラは特に皮膚病の治療に有用で、女性の顔の色つやを若々しく保つ。

出産を終えたばかりの女性や、身体を温めたいとき、血行を改善する場合に推奨されている。

ケロイド、らい病、てんかんの治療にも利用されている。
インドでは神経の働きを強める活性化ハーブ、記憶を改善するための脳の強力な強壮剤として使われている。


256歳!?  長寿にはゴツコーラを推奨した!!

伝説的な中国のハーバリストのLee Chingyuenは、
1933年に256歳でこの世を去ったが、
長寿にはハーブの中でも特にツボクサを推奨した。
画像の説明

ダウンエイジングです!!

究極のアンチエイジングです!!
 

仙人と言ってもいいかもしれません。

256歳でこの世を去ったということが、事実か?

疑わしいところではありますが、

例えば、

半分の年齢だとしても、127歳前後です。

127歳でもすごい年齢です。

ゴツコーラは、アーユルヴェーダの中で最も精神的 、若返りのハーブとしてみなされている。

瞑想を改善するために使用され 、頭の上部にあるエネルギーセンター、クラウンチャクラを開発するといわれている。


近年 、欧米ではリラクゼーションを促進するための神経強壮剤として人気となっている。

【作用】  脳強壮、神経強壮、心臓強壮
【適応症】  気管支炎、便秘、胃弱、疲労、発熱、精神神経疾患、子供のせき、神経痛、リューマチなど

野生のトラが、

けがををしたときに身体にすりこむという言い伝えから

「タイガーハーブ」とも言われているそうです。

ツボクサは髪の毛の成長、血液浄化や記憶を促進する特性がある。

目と頭脳の活性化に最高の薬草です。

白内障や知恵遅れ、アルツハイマーにも効果が認められています。

★★★これからの日本は、高齢者が増えるので、認知症、アルツハイマーの予防にツボクサが期待できるでしょう!!

・私は、ハーブ美肌水など、すべてにゴツコーラを活用しています。

ゴツコーラをお分けします!

書籍『アーユルヴェーダのハーブ医学』から引用

画像の説明


ゴツコーラ(別名:ブラフミーの知識と効果・効能)

サンスクリット名: Brahmi ブラフミー
英語名: Thyme leaved gratiola
学術名: Centella asiatica
日本名: 積雪草、ツボクサ
別名: ゴツコラ、ゴトコラ、ゴーツコーラ、タイガーハーブ、バイブアボックアジアチカ、センテラ、インディアンペニーワート、ペガガ 

インドでは魔法の植物(quasi magique)とまで言われ、ブラフミー(創造の神ブラフマンの知恵を助けるもの、崇高な実態についての認識をもたらすもの、の意味)と言う名前まで付けられ、瞑想を助けるハーブとしてヨーガの修行をする人に特に使われています。

 
ブラフミーは、もともとインドのハーブで、アーユルヴェーダの薬の中で最も重要な若返りのハーブです。

主に神経と脳細胞を活性化するハーブです。
知性を高め、長寿を促し、記憶力を増し、老化や老衰を遅らせます。

免疫機能を高め、体内を浄化し栄養を補給し、副腎を強めます。

血液を浄化し、湿疹や疥癬だけでなく、ハンセン氏病や梅毒などの慢性の皮膚病にも特効があります。
 
ブラフミーはピッタに対して強壮作用と若返り作用があります。
同時にヴァータを抑え、神経を静め、余分なカパを減らします。
すべてのハーブの中で霊性とサットヴァの性質が最も高いハーブです。
ヒマラヤ山中によく見られ、ヨーガ行者の瞑想のための食物です。
クラウン・チャクラ(第7のチャクラ)を目覚まし、右脳と左脳のバランスを整えます。

瞑想の前にブラフミー・ティーをカップ一杯飲むとよいでしょう。
牛乳を用いた煎出液は、よい神経強壮剤です。
粉末は外用のペーストとして慢性の皮膚病に用いられます。
バジルと黒コショウを一緒に調合すると発熱に効果があります。
若返り剤としては、ギーで調合するのが最良です。」(抜粋)

とあります。
また、
WHO(世界保健機構)はブラフミーを「21世紀の驚異的薬草」
「保護すべき薬用植物の中でもっとも重要なものの一つ」
と位置付けて、同発行の文献に以下の症状に効果があると謳っています。

鎮静効果があり、中枢神経系を安定させる。  
疲労を軽減し、うつ症状や不眠症を緩和する。
脳機能を高め、集中力や記憶力を増進させる。 
血行を良くし、体中の血液の流れを高め、血管や毛細血管を強くする。 
免疫機能を補強する抗生物質の特性を有し、特に肌の各種トラブルの対策に効果がある。
風邪や呼吸器官の異常(鬱血、熱、のどの不快感等)に関連する症状を緩和する。
心臓の働きを助け、肝臓や腎臓の機能を増進させる。 
血管体系を強化し、結合組織を強め、血管の炎症を治すハンセン病の皮膚障害を修復する効果がある。
化学物質や薬剤に汚染されたからだを無毒化し、脳細胞や神経を活性化する作用がある。
コラーゲンの生成を促す。細胞分裂を促進させ、やけどやキズ、乾癬、湿疹の回復を促す。


神農本草経:中国最古の薬物学(本草学)書

画像の説明


画像の説明

神農本草経では、ツボクサのことを「雪積草」と読んでいます。

神農本草経では、ツボクサのことを「雪積草」と読んでいます。
神農本草経は、中国最古の薬物学(本草学)書といわれており、
個々の生薬の薬効について述べています。

中国古代の伝説の帝王で農耕・医薬・商業の神「神農」名をつけています。

一年の日数に合わせた365種の薬物を分類しています。

・上品(じょうほん、120種)
・中品(ちゅうほん、120種)
・下品(げほん、125種)
と薬効別に分類されていることが特徴的です。

(上薬、中薬、下薬ともいう)
上品は養命薬(生命を養う目的の薬)で、
無毒で長期服用可能。身体を軽くし、元気を益し、不老長寿の作用がある。

中品は養性薬(体力を養う目的の薬)で、使い方次第で毒にもなるので注意が必要。病気を予防し、虚弱な身体を強くする。

下品は治病薬(治療薬)で、毒が多いので長期にわたる服用はよくない。
病気を治すために用いる、とされている。

「神農本草経」は保健もしくは予防的な薬物が上ランクに、治療薬が下ランクに位置している。
『黄帝内経』、『傷寒雑病論』とともに中国医学における三大古典の1つに数えられる。

ゴツコーラは、上品、上薬、に分類されています!
ということは、
養命薬(生命を養う目的の薬)で、無毒で長期服用可能。
身体を軽くし、元気を益し、不老長寿の作用がある薬草です。

上記は神農本草経の抜粋ですが、

しかし、


不思議なことに

★★日本では、ゴツコラは道ばたの雑草扱いです!!

NHKニュースでも報道していましたが、
認知症は、今後の社会問題になるでしょう!

ある日突然、徘徊老人になり、行方不明にはなりたくありません!

家族も大迷惑です。

対策は、
良さそうなモノは、
何でも自分で試してみるしか、方法はなさそうです。

何事もチャレンジです!

これからが楽しみです!!


DIY(Do It Yourself)を応援します!

自然素材を活用し、できることは 何でも自分でやろう!

自分で調べて、選んで、組み合わせて、
自分独自のモノを創造しよう!!

あなたのDIY(Do It Yourself)をお手伝いします!



【会員限定モニター 研究用教材・素材】 

会員の方だけに有料でお分けします。



ゴツコラ(ツボ草の苗)←クリック

tubokusa hachi

(直径約15cmの植木鉢でお届けしています。葉の多少はありますが、ご自分で増やして下さい。)

【お知らせ】
★★ただいま育成中です。

無農薬・無化学肥料の醗酵液で育てています。

6月頃には発送できる予定です。

もう少しお待ち下さい。


★★★上記はゴツコラ(ツボ草)の研究情報です。

ゴツコラ(ツボ草)の生葉またはドライを素材としてお分けします。

ご自分で加工して、お茶、化粧水、シャンプー、薬草酒、その他で活用できます。

詳細、具体的な方法は、下記のメールマガジンでお伝えしています。

あなたもご参加ください。

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下記の情報もお届けします。
・ハーブティー手作り教室【無料講座】

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フランスでは、ハーブウォーターは「魔法の水」言われ、
比類無き癒しの力、水の無限の浄化力があるといわれていますが、
日本ではほとんど知られていません。
不思議!未知の魅力を秘めていて、次世代アロマテラピーとして脚光を浴びるのではないかと期待されています!

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