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加湿器用ハーブウォーター

加湿器用ハーブウォーター

日本ではほとんど知られていないハーブウォーター!

ハーブウォーターは「魔法の水」言われ、比類無き癒しの力、水の無限の浄化力があるといわれています。

加湿器用ハーブウォーター の新しい使い方

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加湿器用ハーブウォーター

・乾燥する時期に欠かせないのは、加湿器です。

・加湿器は、「のど」に良い、インフルエンザ対策としても使用されています。

・加湿器は、室内の湿度を高めるための装置です。

もう少しつけ加えると、

・加湿器は、冬場の空気が乾燥する時期に湿度調節を行うために使用しています。

加湿器を使用して適切な湿度をコントロールすることによって

肌老化の原因になる乾燥肌を防止(潤い肌)

インフルエンザ等のウイルスの活動を抑制

鼻・のどの乾燥防止

ホコリ等のハウスダストの飛散防止

静電気の発生防止

髪の毛のパサつき防止

など多くの利点があります。

風邪やインフルエンザなどのウイルスは、湿度に弱く

湿度 40%  ⇒  ウイルスが生存しにくくなる

湿度 50%  ⇒  約1/2 のウイルスが死滅

湿度 60%  ⇒  約80%のウイルスが死滅   

上記のように言われ、40~60%の湿度が良いようです。

★当研究所が提案したいのは、

加湿器にハーブウォーターを入れて活用することです。

いろいろなハーブウォーターをブレンドして加湿器に入れるのです。
ハーブウォーターは水溶性なのでどのタイプの加湿器でも使えます。

・気化式(ヒーターレス)加湿器

・蒸気式(スチーム)加湿器

・ハイブリッド式(気化+蒸気)加湿器

・超音波式加湿器

現在は4種類の加湿器が普及しています。

ハーブウォーターは、ホメオパシーのレメディー同様、希釈に優れ、すばらしい効果を発揮します。

身体面、精神面、エネルギーの視点で見ると異彩を放っているといわれています。

時には、コップ一杯の水に、小さじ一杯のハーブウォーターを入れるだけで大きな変化がもたらされます。

加湿器でも、いろいろな植物が持つ効果が期待できます。

ぜひ、お試し下さい!

加湿器用ハーブウォーターで使用している、ハーブ、植物、樹木。

ホーリーバジル、ツボクサ、ヤロー、月桃、ミント、オレガノ、

レモンバーム、クマツヅラ、ローレル、ジンジャーリリー、

フェンネル、シソ、ヨモギ、ネトル、エゴマ、雲南百薬、八升豆、

キクイモ、びわの葉、桑の葉、ユーカリ、マジュラム、セージ、

ラベンダー、ローズマリー、ゆずの葉、ドクダミ、エキナセア、

キャットニップ、エゾウコギ、その他

(時期により蒸留する植物は変化します。)



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